ブラックバス釣りにワームを使うの?

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AUTHOR: Megaceryle
TITLE: ブラックバス釣りにワームを使うの?
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PRIMARY CATEGORY: 湖沼・黒鱒疑似餌釣
CATEGORY: 湖沼・黒鱒疑似餌釣

DATE: 11/17/2008 23:05:53
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ワームセット
僕の部屋にあるルアー資料館にはこんなものまで保管している。
遠く懐かしい道具達は捨てられずに今でもたまに引っ張り出しては当時を思い出しにんまりしている。さて、まずはBOXからいきます。メイホーの#88というワームボックス(当時のタックルボックスはワームプルーフでは無かったので専用ボックスが必要だった。)
スーパーストライク(スミス)のワームオイル。(ワーム専用オイルが当時は売られていた。匂いもストロベリーとかグレープとかオレンジとかシュリンプ?とかあった)
フックはイーグルクロー。もしくはトゥールターンというメーカー(共にUSA製)がお気に入りだった。
釣り方はボトムをトントンとウネウネとねちっこく攻める釣り方がポピュラーであり、テキサスリグ、ノースキャロライナリグとかって言ってアメリカの地名が仕掛けになっていた。地域性がそういうリグを生み出したのだろう。一番売れていたであろうワームはプロダクツのトーナメントワームではないだろうか。
その仲間でシュアーフッカーというのもあった。次いでマンズのジェリーワーム、レーベルのリングワーム、フロリダランカー、ピューウィーワームなど。
次の時代はロングカーリーテイルが流行った。カルプリットワーム、サイドワインダー、アーガテイル。
僕は当時は少年時代だったから、ワームやプラグの名前は自分の知らない名前まで?覚えている。
あれから、時代は流れてワーム主体のバス釣りの時代も来てワームを使うことに抵抗は無くなったけど昔は先輩達に釣ったのワームだろ?って馬鹿にされたものであった。
当時田舎の釣具屋にはワームのバラ売りっていう制度があって一本50円~250円くらいで売られていた。プラグを一個買って残った小遣いでワームを数本買う様な買い物が多かった記憶がある。
80年代半ばにはスイミングワームというメソッドが流行った。ジグヘッドでワームをスイミングさせ中層を狙いサスペンドしたバスを釣るというもの。その他にはコルクヘッドやフローティングへッドを使い表層をウネウネさせたり、ノーシンカーというのもこの頃から使い始めた。
1986年にツインティーズのSSSスーパーグラブが出て世の中、塩入ワーム全盛、グラブ全盛期に突入するまではこんな道具達が活躍していたのである。
コツコツと当たったら糸を出していち、にぃのー、さーん!!でアワセを入れるワームの釣りを知ってるバスマン達は今どこで釣りをしているのだろうか。
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AUTHOR: aaa
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DATE: 11/26/2009 13:47:39
TITLE: ブラックバスの種類
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ブラックバスの種類がわからない
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AUTHOR: Megaceryle lugub
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DATE: 11/27/2009 08:21:04
TITLE: aaaさん
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ブラックバスの種類がわからない

という事ですが

バスは11種いるそうです、調べてみてください。
うち日本には三種。
ノーザンラージマウスバス と
フロリダラージマウスバス これはノーザンの亜種です。それとは別種のノーザンスモールマウスバス。
全て外来種ですので 県条例などでリリースや釣そのものを禁止しているので注意は必要ですが。

全て釣られると特徴の違いはよくわかります、がんばってください。
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AUTHOR: WOODY
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DATE: 11/29/2009 06:37:21
TITLE: おー懐かしい
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Megaceryle lugubさん、おはようございます。

最近のコメントでこの記事見つけました。
自分もこのケース持ってました。確かオールドパルのロゴがついていたような?その中にトーナメントワーム、リングワームやジェリーワーム入ってました。ワームオイルはストロベリーでした。フックはガード付き使ってテキサスリグで釣ってました。懐かしいですね、思い出しちゃいました。
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AUTHOR: Megaceryle lugub
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IP: softbank221088111128.bbtec.net
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DATE: 11/29/2009 07:59:47
TITLE: WOODYさん
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コメントありがとうございます。
このケースは明邦科学工業のWorm&Lure#88という商品名です。当時の明邦といえばオーナートラウトシリーズやフィーダーボックスも有名でしたが、この#88は3段タックルボックスの底に入れるサブボックスとして重宝されていました。
僕はオールドパルのワームボックスを見たことがありませんので知ってる方いましたら情報願います。
僕はトーナメントワームに穴をあけたシュアーフッカーが好きでした。グレープラメがお気に入りでした。
リングワームも紫の赤テールが好きでした。
懐かしいですね。
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AUTHOR: Megaceryle
TITLE: 第2のトラウトの季節
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PRIMARY CATEGORY: 鮭・鱒族疑似餌釣
CATEGORY: 鮭・鱒族疑似餌釣

DATE: 11/20/2008 00:34:19
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karafuto.jpg僕の住む九州にも初冠雪の便りが届いた。釣れても釣れなくてもこの時期なるとダム湖へ思いは向いてしまう。晩秋のトラウト達は産卵の時期にもなるので流れ込みのシャローに集まり出す。水温が低下して雪が降る頃になると渓流魚達は深場へ落ちていく、深い淵や岩のエグレで冬を越すのだが越冬をせずに湖を回遊し大型化する個体も出てくる。九州には沢山釣れるほど魚がいる訳ではないけれどダム湖に毎年何度か足を向ける。そこにはスモルトになったヤマメが居るし凛とした空気の中で釣りをするのはなんとも心地よいものである。昔は12月になるとダムのバックウォーターでニジマスを狙ったものであった。野生化した50センチクラスが案外釣れるのもこの時期の特徴である。
関東にいた時代の最後の冬、クリスマスイブの夕方になぜか僕は本流が流れ込むバックウォーターで遊んでいた。さすがに人は僕一人、他には誰もいない。夕マズメにまあまあサイズのライズを発見して狙い打つと50センチ台の見事な雄のニジマスだった。鰭に欠けもなく傷もない個体で写真を撮れば良かったのかもしれなが、あまりの綺麗さに触ることなく水中でフックを外しリリースした。
僕の釣り人生の中であれほどスマートに釣りをしたことはないだろう。狙った獲物を狙った時間に的確に獲らえた。7Fのウルトラライトに2LBのライン、先には2.5gの極小スプーン。静かな流でライズを打つにはロングなウルトラライトの竿が必要である。それも数年研究を重ねた末に出した答えだったのだが。
九州に来てから僕のトラウトの釣りは全てリセットされた。原点復帰した訳である。
また最初からやり直しなのだけど、少しだけ望みがあるのは、まだ未開拓なポイントが無数に広がってること。また誰も信じないようなダムや下流の本流域で大型を狙っていくことになるだろう。
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AUTHOR: Megaceryle
TITLE: 続、第2のトラウトの季節
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PRIMARY CATEGORY: 鮭・鱒族疑似餌釣
CATEGORY: 鮭・鱒族疑似餌釣

DATE: 11/22/2008 00:05:17
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トラウトタックル3
数年ぶりに鱒道具を出してみた。よく見ると樹脂類は劣化しリールは埃をかぶり・グリップにはなんとカビまで・・。
僕の釣りの夢の跡はそんな道具の傷み方に似ている。ルアーは可笑しいくらいに偏った揃え方で無駄に拘ってた当時の自分が少し恥ずかしく思えた。画像のロッドは釣り仲間のバンブービルダーに作成してもらったバンブールアーロッド1998年製の5.5F。それは現在でも色あせていない。
実はよく使う5Fクラスのショートロッドはバンブー、グラス、カーボン、ボロンと数種類所有している。気分や本気度によって使い分けていた。リールは愛機カーディナル3、今年亡くした友人の形見。換えスプールはバス釣りの兄貴分から頂いた物。ブローディンのランディングネットはスプーン釣りの師匠T氏からの物。そしてカーディナル3のハウジングカバーはプロショップオオツカの内藤さんに頂いた物。僕の道具は関わってきた仲間の欠片を集めて出来上がっている。そう仮に一人で釣りに行ったとしてもそこで使う道具達には多くの仲間達との想い出が共存しているのである。
ベストはシムス製の斜めロゴの古い物。旧マスターベストとガイドベスト。だいぶ色褪せて汚れている。まだまだ先の話だが春にはこの道具達と渓流に立ちルアーをまた投げてみようと思う。
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AUTHOR: Megaceryle
TITLE: この地でサクラマスを釣る前に探すべきものは
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PRIMARY CATEGORY: 本流櫻鱒疑似餌釣
CATEGORY: 本流櫻鱒疑似餌釣

DATE: 11/25/2008 00:12:12
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スモルト                  ここでは、いわゆる有名河川でない場所や実績の無い河川での釣りの組み立て方をお話致します。サクラマス釣りの常識は1月から3月に解禁しローウォーターを向かえる初夏にその釣りを終えるのが一般的な考え方であり、サクラマス釣りの常識でしょう。そして大河の本流にて堰堤や深瀬や大淵で釣るのが普通の釣り方です。ところが掟破りの事を言わせて頂くとして、僕のスタイルでいくと秋から春にかけて降海をするサクラマスの幼魚すなわちスモルトを探すことがまず優先すべきところであり、スモルトの存在を確認できればその川のサクラマスは釣ったも同然です。サクラマスが100%居ると信じて鯉釣りのおじさんに馬鹿にされようが、バス釣りに間違えられようが、釣るべきその日まで通うことをお勧め致します。難しいのはノボリとクダリがある事です。ノボリつまり遡上を始めた本流型スモルト(幼魚)とグリルス(若魚)それにスモルトしていない本流型の擬似銀化ヤマメ。クダリは、10月半ばから11月になると(もちろん地域差は有りますが)海を目指してヤマメは川を下り始めます。その時期に羽化するコカゲロウやユスリカなどを捕食するシーンをよく見かけます。クダリであればその数ヵ月後、近い将来にそのポイント付近で大きな銀化ヤマメやサクラマスと遭遇することになるでしょう。スモルトの釣り方はヤマメなので基本的に同じです。長良川のシラメの釣りや、東北のヒカリの釣りは早春に落ちるクダリを狙ったり、ランドロック(陸封型)のサクラやサツキマスを釣りをして確立している訳です。4℃以上水温があれば釣ることは可能です。さて有名な河川は他の釣り人に任せて、本題に入りますとサクラマスはなぜ生まれるのか?そこを理解すべきなのであり。上流の山にヤマメがいて降雪が少しあれば、確実にそこにはサクラマスが存在するはずです。落ちたヤマメはどこにいくのか・・・海や淵やダムなどの4度~16度くらいまでの水温で安定した場所を好みます。つまり冷水の流れる川があれば(流域にダムがあれば大抵冷水傾向にある)どこの河川でも可能性は有ります。絶対数が少ないのと、それを狙う釣り人が少ないことで正体が発かれることなく魚達は強かに暮らしているわけです。
そして僕は誰に何を言われようが地元の筑後川に本流ヤマメやサクラマスが居ることを信じています。何時か必ず仕留めることを生涯テーマにしました。15年前の埼玉の荒川や利根川もそうだったように、その釣りをしていない人が何を言っても今年の冬はスモルトを探す旅に出ます。といっても1日か10日かわからないけど時間が空き次第探してみようと思っています。
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AUTHOR: Megaceryle
TITLE: 瀬を釣る為のミノー ブラウニー
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PRIMARY CATEGORY: 小魚型疑似餌針
CATEGORY: 小魚型疑似餌針

DATE: 11/27/2008 20:40:26
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B11-13.jpg  1993年頃だろうか、別冊フィッシング ザ・本流 で紹介され、瀬についたサクラマスのミノーとして定評のあったブラウニー11センチと13センチ。おそらく原型はラパラフローティングであろうこのルアーは日本人の好みの繊細な仕上げとバルサ50譲りのデザインで昔から人気があった。80年代バス釣りに使ってたのはもうちょっとボディが太く目も大きかったと記憶している。僕が始めてサクラを本流で仕留めたのはブラウニー11センチの黒金だった。このルアーは瀬の速く複雑な流れでも破綻しないバランスの高いルアーである。その高いバランスゆえトロ瀬のサクラやヤマメではダートで食わせる間をうまく作らないと見切られることもしばしあった。サクラマス以外でももちろん効果的なミノーであり、これをシーバスに使う者もいたしグリグリメソッドで使うと早期のダムでワカサギに付いた岩魚には効果的である。欠点は高価でしかも流通が少ない事と大型魚に壊されることもある事。サイズバリエーションも豊富で5センチのモデルから7.9.11.13センチとソルティーブラウニーという海用のものまで存在した。稀に13センチのディープモデルも存在していることが最近わかったが入手は困難であろう。
今後の計画では来春コイツで再び瀬をミノーイングすることになるはずだ。僕のミノーはレンジ別に使い分けるよりもその日の光量とポイントの流速で使い分ける。余談だが最盛期の本流ヤマメは圧力や遠心力が加わった流れを好む。瀬の中でユラユラと定位して左右にレーン変えながら捕食を繰り返す。そこにルアーは縄張りの侵略者としてあるいは弱った鮎などのベイトとして奴らのゾーンに侵入する。滞在時間が長いほどイラついたヤマメは攻撃をしてくる。そして一度追跡しだすとこちらのミスが無い限り確実に一度はルアーを咥える。そこで吸い込み型の反転バイトさせるのか浅く咥えて吐き出されるのかはあくまでも、僕等釣り人側のスキルであると肝に銘じておく。
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AUTHOR: Megaceryle
TITLE: タックルハウス ツインクル 
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PRIMARY CATEGORY: 小魚型疑似餌針
CATEGORY: 小魚型疑似餌針

DATE: 11/30/2008 09:30:57
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TW.jpg    早いもので僕がこのプラグに出会ってからほぼ四半世紀近く時間が流れている。当時、ルアー少年だった僕はとあるショップでこの綺麗なプラグと出会う。そこは埼玉県大宮市(現在のさいたま市)に吉見屋というプロショップがあって今の社長と奥さんで二階がルアー、一階が一般釣具という店だった。
バルサ50やガルシアフロッグやへドンのルアースーパーストライクやフェンウイックなどのロッドにABUのリールがずらりと並び小遣いを握り締めては何を買うか吟味していた。当時の価格にして2300円ほどしたのではないだろうか。初めて買ったのは9センチの黒金で背中は黒というほど黒ではなく濃いダクブルーにパーマークの入ったホイルフィニッシュ大きな目、僕の心は奪われてしまった。
ここでタックルハウスについて少し話すとすると、東京都町田市にあるメーカーでK-TENで有名なのは言うまでも無いが現在まで当時のルアーツインクルの名を残したまま製造を続ける日本を代表するメーカーである。このメーカーのルアーはオートマチックに動く現代の日本製プラグではなく、操作する楽しみを残した大人のルアーである。またツインクルサーファーというシーバスミノーも当時は存在していた。現在のツインクルはトラウトブランドかもしれないが、シンキングのジルやサスペンドのミス・テラーやトップウォーターのラルフなど色々なルアーが存在した。少年の僕にとってはバスを釣る為の切り札でリアルミノーの位置付けだった。1990年以後になると芦ノ湖にトラウトを狙いに何度か足を運んだ。投げたミノーはもちろんツインクル。それとツインクルスプーンにタックルスプーンそう、ツインクルにはスプーンまである。その後渓流のミノーイングを始めるのだけど当初から現在まで使ったのはTWS-45である。僕のシンキングミノーの釣り方にマッチするルアーであり、現在までに数千単位のヤマメをキャッチしている。
しかし、最近のタックルハウスのルアーに正直魅力を感じていない。ビットストリームやローリングベイトやクルーズシリーズは売れてはいるのだろうけど、昔のタックルハウスらしさは内蔵されたKーTENシステム以外残っていない。というか市場であるアングラー達がこのメーカーの良さを理解できていなかったというほうが正しいかもしれない。最後のタックルハウスらしいミノー、ネクトンが市場にでた時、そのルアーを何人のアングラーが理解できただろうか・・フローティング、シンキングにディープに止水用・流水用とウォブリングの幅の違いで使い分けが可能になったのに、実際はあまり売れず。
現在ではシーバスカレッジと名前を変えてしまった。使い手がモノを理解してあげないと作者や世に出たルアーが可哀想だ。ルアーを擬人化する訳ではないけど、そんな可哀想なルアーは中古釣具屋に並んでいます、使い切れるベテランのみなさんは買ってやって下さい。
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AUTHOR: へなチョコ
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URL: http://gedoraku.blog25.fc2.com/
DATE: 12/03/2008 00:31:36
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こんにちは、へなチョコと申します。
吉見屋・・・懐かしいですね。映画館の裏にあったお店ですよね。私も小学生の頃、親父にせがんでよく連れて行ってもらいました。
今は場所を移転して立派なお見せになっちゃいましたね・・・。
私はあのお店で初めてラパラのフローティングミノーを買いました。フックが3つ付いてるやつです。中禅寺湖で初めてブラウンを釣った思い出深いルアーです。今では使う機会も少なく大事にタックルボックスにしまってあります。
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COMMENT:
AUTHOR: Megaceryle lugub
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IP: softbank221088111128.bbtec.net
URL:
DATE: 12/03/2008 01:10:29
TITLE: ラパラフローティングですね。
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へなチョコさん、ご訪問、ご回覧ありがとうございます。
そうです映画館のウラです。僕は遠路遥々50分もかけて電車と徒歩でいきました(笑)
3本トリプルはF13かF11ですね、しかし中禅寺湖でブラウンは羨ましいです。そんな宝物はお金で買えません、大事にしてあげて下さい。
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by toyosikigijie | 2012-12-31 01:10
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